Archive for the ‘GUEST’ Category
2/28(TUE)Global Satellite 13時台後半には
シンガー・ソングライターのYU-Aさんが登場。

PRINCEやMICHAEL JACKSONを聞いて歌って幼少期を過ごしたYU-Aさん。
BEYONCEのライブDVDからは多大な影響を受けているとの事。

2/22にリリースされたニュー・シングル「あなたの笑顔」是非チェックしてみて下さい。

(プロフィール)
1986年5月29日 生まれ A型 北海道出身
2008年9月、童子-T「願い feat.YU-A」へフィーチャリング参加。
2009年4月、ソロデビューシングル「逢いたい…」は着うた50万ダウンロードを突破。
10月、1st アルバム「You Are My Love」はオリコンアルバムランキング8位、
2011年2月にリリースした2ndアルバム「2 Girls」も、アルバムランキング5位を記録。
さらに3月全国5カ所(東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)のワンマンツアーでは
華麗なダンスパフォーマンスも披露し大成功を収める。
9月7日には7th シングル「ごめんね、ママ」をリリース。有線JPOPチャート3位を記録する。
キュートなルックス、ストレートに響く歌詞が、10代・20代の女性から圧倒的な支持を得る。
作品をリリースする度に、期待度が上がっている注目のアーティスト。
2/22(WED)Global Satellite 13時台後半には
Classics get Rocked! クラシックとロックをクロスオーヴァーさせて、
新たな歴史を切り開くスーパー・バイオリニスト DAVID GARRETTが登場。

DavidさんとサポートギターリストMarcusさん。
兄の影響を強く受けヴァイオリンをはじめたDavid。
クラッシック、ロックに限らずあらゆるジャンルの音楽を聞いているとのこと。

今回は、生演奏で『Walk This Way』も披露してくれました。
そして2/22、日本でもニュー・アルバム『ROCK SYMPHONIES』がリリースされました。

気になった方は是非、チェックしてみて下さい。

ちなみに、バイオリンは“ごお○えん”だそうです。
(プロフィール)
1980年9月4日生まれの31歳。
ドイツ人の父親とアメリカ人の母親のあいだに生まれたハーフで、
ドイツのアーヘンで生まれる。
4歳の時に、ヴァイオリン愛好家の父親から、ヴァイオリンが与えられ、
レッスンを受けることもなく弾き始める。
1993年ドイツのヴァイゼッカー大統領に招かれて演奏する。
1994年、史上最年少で名門ドイツ・グラモフォンと契約。
録音時には、わずか13歳であったとされるデビュー・アルバムをリリース。
その後、活動拠点をニューヨークに移し、Itzhak Perlmanに師事。
2007年3月(日本発売は同年2月14日)にはDECCAレコードより、
自身初プロデュースによる、初のクロスオーヴァー・アルバム『Free』(フリー)をリリース。
映画、ミュージカル、
さらにはハード・ロック“メタリカ”のカヴァーをオーケストラ・ヴァージョンでアレンジ。
オリジナル曲も収録し、新たな才能を開花させる。
2009年には再びデイヴィッド自身のプロデュースによるクロスオーヴァー・アルバムの第2弾
『ロック・プレリュード』をリリース。
2/17(Fri)Global Satellite 13時台後半には
マンチェスター出身のインディーロック・バンドWU LYFが登場。

Fuji Rock Festival’11で初来日を果たし
圧倒的なパフォーマンスを披露。
日本でも話題となる。
今回の来日では、2/18(土)・19(日)の2日間、
恵比寿ガーデンホールで開催される音楽イベント
『Hostess Club Weekender』に出演。
そんな彼らにライヴへの意気込みなどを伺います。お楽しみに。

(プロフィール)
白マスクをまとった英マンチェスターの謎の若者集団、
WU LYF
(ウー・ライフ、正式名称:World Unite Lucifer Youth Foundation)
が衝撃のデビューを果たす!友達同士の4人を中心に結成。
プロフィール等ほとんど情報がなく、
唯一ある資料は「WU LYF 同盟心得書(=Statement of Intent)」
と言われるメンバー による声明文のみ。
しかし、圧倒的なパフォーマンスが話題を呼び、
2010年にはNME期待の新人第3位にいきなり選ばれるなど、
一気に注目を浴び、日本でも耳の早い音楽リスナー達も興味をしめす。
そしてなんと、デビュー・アルバムのリリースが決まる前に、
早々とFuji Rock Festival’11への出演を決定させ、
まさに謎のウー・ライフ旋風をまきおこす。
2/16(THU)Global Satellite 13時台後半には
キーボード奏者、プロデューサー、“エレクトロ・ポップの魔術師”、
Thomas Dolbyが登場。

2/17(金)〜18(土) Blue Note Tokyoにて来日公演を行う彼に、
直撃インタビュー。
日本には数回きたことがあるそうですが、
ライブは“初”とのこと。
日本食も非常にお好きの様で、
家族でお寿司を食べることもしばしば。
数多くのアーティストとコラボレーションしているThomasさん。
『Field Work』での坂本龍一さんとのコラボレーション話も
紹介してくれました。
ぜひ、2/17(金)〜18(土)
Blue Note Tokyoの来日公演もチェックしてみて下さい。
http://www.bluenote.co.jp/
(プロフィール)
坂本龍一、デヴィッド・ボウイ、プリファブ・スプラウト、
フォリナー、ジョニ・ミッチェルらとコラボレーションを展開。
キーボード奏者、プロデューサー、発明家として幅広い活躍を続ける
“エレクトロ・ポップの魔術師”、Thomas Dolby。
’82年にソロ・シングル「彼女はサイエンス」が大ヒットし、
’85年のグラミー賞授賞式ではハービー・ハンコックやスティーヴィー・ワンダーと共演。
’90年代以降はインターネット関連事業に進出していたが、2006年に音楽界へ復帰、
最新作『A Map of the Floating City』も話題沸騰中。