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ザ・ウィークエンド 幕張メッセで待望の初来日公演!9/11(火) InterFM897チケット先行予約を受付!!

 
ジャンルを超えて、世界が求めた声の持ち主=ザ・ウィークエンド、待望の初来⽇公演が決定!
12月、幕張メッセ 国際展示場ホールにて開催。

2015年にリリースした2ndスタジオアルバム『Beauty Behind the Madness』、そして翌年の『Starboy』で、グラミー賞最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム賞を受賞し、一躍世界のトップアーティストの仲間入りを果たしたザ・ウィークエンド。今年3月、新作EP『マイ・ディア・メランコリー』をサプライズ・リリースし、全⽶アルバム・チャート初登場1位を獲得。4月には、アメリカ カリフォルニア州にて開催された「コーチェラ・フェスティバル」で、ビヨンセ、エミネムと並びヘッドライナーを務めるなどますます注目を集める彼が、スクリレックスやダフト・パンクといった世界最高峰のプロデューサー陣と作り上げた最新アルバムを引っさげて、キャリア初、日本での一夜限りのプレミアムライブを行います。


InterFM897では、9/11(火)に本公演のチケット先行予約を実施します!!

<The Weeknd ASIA TOUR LIVE IN JAPAN 先行予約>
【受付日時】 2018年9月11日(火)8:00:00 〜 22:59:59
【 URL 】http://eplus.jp/theweeknd-interfm/  ※PC・モバイル共通

【対象席種】 VIP S 席、S 指定席、スタンディング
【決済方法】 コンビニ決済のみ (支払・受取:ファミリーマート限定)




【EVENT INFO.】
The Weeknd ASIA TOUR LIVE IN JAPAN


■公演日時:2018年12⽉18⽇(火) open 17:30 / start 19:30

■会場:幕張メッセ 国際展⽰場ホール 9~11


■チケット:VIP SS 席 ¥48,000(税込)
     ※前⽅中央ブロック指定席 / VIP グッズ付き / VIP ラミネートパス / VIP 専⽤⼊場ゲート / 物販優先レーン 
     VIP S 席 ¥24,000(税込)
     ※前⽅指定席 / VIP ラミネートパス / VIP 専⽤⼊場ゲート
     S 指定席 ¥12,000(税込)
     スタンディング ¥8,800(税込)

■問合せ:H.I.P. 03-3475-9999 / http://www.hipjpn.co.jp
■Official HP:https://www.hipjpn.co.jp/live/theweeknd/




【ARTIST】
■ The Weeknd
ザ・ウィークエンド”ことエイベル・テスファイは、1990年2月生まれ、現在28歳のエチオピア人系カナダ人。
トロントを拠点に活動し、2011年に自身のレーベルXOから3作の無料配信ミックステープ『House Of Balloons』『Thursday』『Echoes Of Silence』を発表。当時、メディアからの取材をほぼ拒否しながらもインターネットを通じたファン・ベースを通じてその評価を確立。メジャー・レーベルに移籍して2012年にリリースされた3部作のボックス・セット『Trilogy』(未発表曲3曲収録)は、全米初登場4位を記録。2013年には初のコマーシャル・アルバム『キッスランド』を発表し、全米初登場2位を記録。 その後、2014年にはアリアナ・グランデの「ラヴ・ミー・ハーダー」にフィーチャリングされ、2015年世界中で大ヒットした映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(2月公開)にて自身の「アーンド・イット」が起用されては一気にファン層を拡大させ、6月Apple Musicのカンファレンスで新曲「キャント・フィール・マイ・フェイス」を初披露し、7月にはテイラー・スウィフトのニュージャージー公演にて同曲を共演。トム・クルーズが全米人気テレビ番組にて同曲の口パクパフォーマンスを披露する程全米のお茶の間に浸透し、遂にシングルはザ・ウィークエンド自身初の全米No.1に昇りつめた。
2016年には4作目となるアルバム「スターボーイ」を発表。1stシングル「スターボーイ feat. ダフト・パンク」では2014年にグラミー賞を総なめにしたダフト・パンクが参加し、配信間も無くしてSpotifyのグローバルチャートでTop5入り、iTunes Music Storeでは38ヶ国で1位を獲得。あの個性的なヘアスタイルも変わり、よりスタイリッシュになったザ・ウィークエンド。「スターボーイ feat. ダフト・パンク」の公開されたミュージック・ビデオで昔の自分に過激な演出で決別するシーンもあり、全てを刷新しさらに高みを目指す。
2018年、突如待望の新作を全世界でサプライズ・リリース。瞬く間にチャートを席巻。初週にして全米アルバムチャート1位を獲得した。プロデューサーには、ザ・ウィークエンドの過去作も多数プロデュースを手がけるフランク・デュークス(ドレイク、ポスト・マローン、他 )、大ヒット曲「スターボーイ」を担当したサーキット、ダフト・パンクのギ=マニュエル・ド・オメン=クリスト、ケンドリック・ラマーやビヨンセなどトップ・スターを手掛けるヒットメイカー=マイク・ウィル・メイド・イット、そしてベースミュージック界のトップ・スター、スクリレックスも参加。フィーチャリング・ゲストは、フランスのDJ/プロデューサーのゲサフェルスタインが2曲にクレジット。数々のグローバル・ヒットを生み出してきた天才と称される男が世界最高峰のプロデューサー陣と作り上げた渾身の6曲が収録。

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