
子どもの“いまとこれから”会議 presents『Dialogue』
カタリバは、10代の子どもたちが意欲と創造性を育める社会を目指して、様々な取り組みをしてきた設立から25年目の認定NPO法人です。Dialogueはそんなカタリバの主旨と思いをともにするゲストと共に、支援の輪を広げて行こう!というプログラムです。
5月31日の放送では、元テレビ局ディレクターで、「注文をまちがえる料理店」など、数々のプロジェクトを手掛けるプロデューサー、小国士朗さんをゲストに迎え、お話を伺いました。
「注文をまちがえる料理店」とは、認知症の状態にある人が、ホールスタッフをつとめるイベント型のレストラン。注文をまちがったとしても、許し合って笑って楽しもう!というのがコンセプト。間違いに対して寛容な場をつくり、認知症の状態にある方たちがイキイキと働く機会を生み出すことを目指しています。
今回は、カタリバとの共通の課題である“分断の時代をどう生きるか?”をテーマに語り合いました。
聞き逃した方は、radikoやpodcast、または「カタリバ」ホームページに掲載のレポートをご覧ください
🔗 https://kodomo-kaigi.katariba.or.jp/

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毎週日曜日 8:30am - 8:45am
子どもの“いまとこれから”会議 presents『Dialogue』
DJ: 今村久美
ハッシュタグ:#子どものいまとこれから会議
番組をradikoで聴く▼
https://radiko.jp/r_seasons/10032586
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