
毎週金曜日午後2時から生放送でOAしている『PLAY ON』
interfmが関わる日本全国のイベントを中心に、音楽ライブ、フェスはもちろん、ミュージカル、舞台、展示会、アート、フード、カルチャーなど幅広いエンタメ情報をお届け。
6/12(金)の放送では、アニソン界のスター達が集結するライブイベント「Shibuya LOVEZ OPENING SERIES HIGHWAY STAR PARTY 2026 -meets LOVE“Z”-」に出演するマルチ音楽コンポーザー、梶浦由記さんをゲストにお迎えします。

●梶浦由記 プロフィール
作詞・作曲・編曲を手掛けるマルチ音楽コンポーザー。
1993年、「See-Saw」のコンポーザー兼キーボーディストとしてデビュー。2002年、「機動戦士ガンダムSEED」のED『あんなに一緒だったのに』がヒット。現在はアニメを中心とした劇伴音楽を手掛け、『ソードアート・オンライン』『魔法少女まどか☆マギカ』『鬼滅の刃』等、数々の話題作を担当。また、ボーカル・ユニット「Kalafina」を全面的にプロデュースし、リリースした5作のアルバムと2枚のベストアルバム全てをTop10入りさせるなど世界中にその名を轟かす。
2020年には作詞(共作:LiSA)・作曲を手掛けた『劇場版「鬼滅の刃」-無限列車編-』の主題歌「炎」(歌:LiSA)が第62回日本レコード大賞を受賞。翌年発表された第44回日本アカデミー賞「最優秀音楽賞」を椎名豪氏と共に受賞した。アニメ作品以外にも、北野武監督・主演映画『アキレスと亀』やNHK歴史番組『歴史秘話ヒストリア』、NHK連続テレビ小説『花子とアン』などの音楽も担当。
デビュー30周年を迎えた2023年には個人プロジェクト「FictionJunction」のアルバム、『PARADE』を9年ぶりにリリース。また2008年より世界規模で開催している劇伴音楽と歌物をミクスチャーした独自のライブ「Yuki Kajiura LIVE」では、30周年を記念して初の武道館2Days公演『Kaji Fes.2023』を開催した。
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毎週金曜日 2pm - 3pm
DJ: 飛香まい
メール: playon@interfm.jp
ハッシュタグ: #playon897
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