
パール・ジャムのフロントマン、エディ・ヴェダー。
初となる日本でのソロツアーが決定!珠玉のソロ作品に加え、これまでのキャリアを網羅した楽曲で構成されるセットを披露する。
魂を宿す孤高の声が遂に日本で響きわたる!
Date / Venue:
4/20(月)
東京ガーデンシアター
OPEN 18:00 / START 19:00
Tickets:
S指定席 ¥19,000(税込)
A指定席 ¥16,000(税込)
【プロフィール – EDDIE VEDDER –】
エディ・ヴェダーは、1990年にバンドへ加入して以来、パール・ジャムのフロントマン、ギタリスト、そして主要な作詞者として活躍してきた。
2017年にはパール・ジャムのメンバーとしてロックの殿堂入りを果たしている。
彼の力強いボーカル・スタイルと飾らないステージ・パフォーマンスは、まさにロック音楽の一時代を象徴するものとなった。
1991年のデビュー作『Ten』から2024年の最新作『Dark Matter』まで、パール・ジャムは12枚のスタジオ・アルバムを発表し、世界中で8500万枚以上のセールスを記録している。
ヴェダーのソロ活動としては、ゴールデン・グローブ賞受賞作『イントゥ・ザ・ワイルド』のサウンドトラック、グラミー賞ノミネート作『Ukulele Songs』、そしてアンドリュー・ワットをプロデューサーに迎えた2022年のアルバム『Earthling』などがある。
また、彼はブルース・スプリングスティーン、ニール・ヤング、U2、ザ・フー、ザ・ストロークスなど、ジャンルを超えて数多くのアーティストと共演・共作を続けている。
音楽活動にとどまらず、遺伝性皮膚疾患「表皮水疱症(Epidermolysis Bullosa)」の治療法開発を目的とする非営利団体「EBリサーチ・パートナーシップ」の共同創設者としても知られ、環境保護や社会活動に深く関わる熱心なアドボケイト(擁護者)でもある。
info:クリエイティブマン