
音楽、言葉、キャリア・・・全ては10代の延長線上にある。
「今も続く青春」を可視化する『TEENAGE FUN-CLUB』!
今週は、先週のOAで名前が出たFatboy Slimノーマン・クックのバンド、Beats Internationalからスタート!
そして、Xのポストとメッセージもご紹介しました!
皆さんからのメッセージ、リクエストもお待ちしています!
Xの方は、#tfc897をつけてポストしてくださいね!
[マンスリーゲスト]

5月のマンスリーゲストは、山中さわおさん!
今週は、1990年代の音楽にフォーカス。
音楽の関しては90年代だけでもいい!とも思っているというさわおさん。
もちろん、そのベースには60年代〜80年代の下地がある音楽だからこそ。
さわおさんが影響を受けたのは、The Stone Roses、Oasis、Nirvana、The Breedersなどなど。そして、多様な音楽スタイルがあり、ファッションも色々なスタイルが花開いていった時代。
そして大きな変化としては、サブスクの存在。チャンスの多さと、収益と、どちらのメリット・デメリットを取るか、難しい判断を迫られる時代になっているかもしれませんね。
そんな山中さわおさんが今の10代に聴いてほしい1曲としてセレクトしてくれたのが、The pillowsの「FUNNY BUNNY」でした!
山中さわお & ELPIS、ニューアルバム『Daydream again』を提げてのツアー中!
ホームページをチェックしてください!!
さわおさんには、来週もお話伺っていきます!
[It's My Life]

Your English Coach HIKA!!!
ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探す「It’s My Life」!
今回は、日加さんがいかに日本のエンタメ界を目指していったのか?
なんと、原宿をウロウロして、スカウトされるのを待っていた!
原宿だけでなく渋谷、池袋、上野などなどガイドブックに載っていた街で、ひたすらスカウト待ちをしていたそう。
なかなか声がかからない中で、同じ宿に滞在していたオーストラリアの方に、英語教師の仕事が合うんじゃないか?と勧められたとか。それがきっかけで英語教室に。
その中で、なんと『セサミ・ストリート』のオーディション話が!!
しかし、実際に参加してみると、やはり演技の勉強をしている人はレベルが違う!ということに気づき、英語教師をやっていこう、と思ったんだとか。
今週のお話からも、日加さんのポジティブなパワーが伝わってきましたよね。
さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・
「It’s bittersweet」
Bon Joviの「(You Want to) Make a Memory」の歌詞にも出てくるフレーズ。
苦い「bitter」と甘い「sweet」という両方の意味が込められていて、良い側面と悪い側面が共存しているシチュエーションで使える言葉。
具体的には、radiko、そしてPodcastでチェックしてくださいね!
https://jfn-pods.com/program/300013444
曲:
BRAND NEW BEAT / BEATS INTERNATIONAL
DANI CALIFORNIA / RED HOT CHILI PEPPERS
FUNNY BUNNY / THE PILLOWS
LONG TIME GONE / GALLIANO
PUBERTY / SKA SKA CLUB
WHY CAN’T WE BE FRIENDS / SMASH MOUTH
DR. FEELGOOD / MÖTLEY CRÜE
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毎週土曜日 7pm - 8pm
DJ: グローバー
ハッシュタグ:#tfc897
最新回をradikoで聴く▼
https://radiko.jp/share/?sid=INT&t=20260523190000
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